ニキビ跡にいいサプリメントならビタミンCとB2がおすすめ

MENU

ほくろのようになったなったニキビ跡

ほくろ

ニキビができると、どうしても気になってしまって、ついつい無意識に手で触ってしまっては悪化して、鏡を見るたびには潰してしまって、ニキビが治らない生活を繰り返してしまったことがニキビ跡の原因になったのだと思います。

 

ニキビケアをしたキッカケは、鏡を見て、昔は潰してもいつの間にか消えていたニキビ跡が年齢のせいかなかなか消えなくなってしまって、このままではニキビ跡だらけの顔になってしまう危機感を感じたからです。

 

また、友達からそんな治らないニキビ跡を見られて、「そんな所にほくろあったっけ?」と言われたことが大変ショックでした。

 

このことがきっかけで、何としてでも絶対に全てのニキビ跡を顔から消そうと決意することになりました。


ビタミンB2とCのサプリメントが効果的

サプリ

友達に相談したところ、ニキビもニキビ跡も病院で治せてしかも保険が効くとのことだったので皮膚科で治療しました。

 

ニキビ芯の抽出をしてもらい、ニキビ跡用にビタミンCとビタミンB2、ニキビ再発防止用に抗菌剤を処方してもらいました。

 

ただ、保険についてはニキビなら効くんですが、ニキビ跡だけになると適用外になるようです。

 

私の場合は跡だけでなく、まだニキビそのものがあったので、ニキビの治療の一環ということで芯を出してもらったり、ビタミン剤を処方してもらえました。

 

ビタミン剤を飲み始めてから、茶色く沈着していたニキビ跡が、だんだん薄くなっていくのを感じました。

 

また、皮膚科からのアドバイスで、不規則な生活をやめて、化粧もしばらくやめて、肌をゆっくり休めました。

 

それからはかなり肌のトーンが明るくなって、ニキビ跡はもちろん、ニキビもみるみるうちになくなっていきました。

 

学校の合宿で2、3日ビタミン剤を飲み忘れた時は、ニキビが再発したので、おそらくビタミン剤が最も効果があるニキビ跡対策だったのだと感じました。


チョコラBBでもOK

OK

アゴやおでこに点在していた茶色いニキビ跡は、半年たった今では全く見えなくなりました。

 

新しくニキビが出来たとしてもビタミン剤を飲み続けていればすぐに治るし、そのニキビをいじらなければニキビ跡には絶対になることがありません。

 

皮膚科に通う必要も、なくなりました。また、病院でなくても薬局でビタミン剤は売っているので、ニキビが心配な時は、近くの薬局でビタミンC錠とチョコラBBを買って飲んでいます。

 

この2つがあれば、まずニキビ跡にならないです。

 

肌のトーンもニキビ跡が消えたことにより明るくなったため、周りから「あれ?肌白くなった?」と言われるようになり、鏡を見ることが楽しみになりました。

 

ニキビ跡をもうお化粧で隠す必要もなくなったので、毎朝楽になりました。